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残雪のブナの森

雪解けを待つブナの尾根。下界では新緑も始まり雪はないのに、山上にはまだ何メートルもの雪が残って、まだ冬の装い。根明けがどんどん大きく広がり雪は溶けていく。アルプスもそうだけど、この大量の雪が夏には溶けてなくなるのが不思議なくらい。溶けて大地に染み込んで平地に水や栄養を恵んでくれる。毎年のことだけど、すごいことだ!!日本が豊かな国といわれる所以だね!!image

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慶良間ジカ

慶良間動物記ケラマジカ

慶良間諸島にはケラマジカが普通に島内をあるいています。ケラマジカは慶良間諸島の島と島を泳いで渡ったりします。なんでかわかりませんが、冒険心や好奇心からでしょうか。

ケラマジカや他の動物ともなかよしで、カラスはケラマジカの背中に乗って、鹿の毛づくろい?餌を食べたりしています。本当にこの光景にはびっくりしました。猫とも普通に仲良しのようです。
屋久島でも鹿と猿は仲良しで、鹿の背中に乗って遊んだり移動したりしています(確か。。。)

なんともほほえましい動物の世界がありました。実は地球では人間だけが仲間はずれなのかもしれませんねぇ。image

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慶良間ネコ

小さな島はいい。ネコも人とともに自由に暮らし、車はほとんど走らず、人が住んでいれば餌もある。観光客もぼちぼち少ない。自転車もしくはせいぜい原チャリで動ける大きさ。都会と比べればとにかくユルイ生活だけども、本来がどちらが人間らしい生活かと問われれば、考えてしまうなぁ。image

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慶良間から帰りました

慶良間諸島から帰りました。ケラマといっても、大きく座間味島、阿嘉島、渡嘉敷島の3つの島で成り立っています。
那覇から高速船で30分〜1時間半。想像以上に近くて、頑張れば羽田や大阪から日帰りも可能なくらい。那覇から日帰りの人も圧倒的に多いです。この海を見れば、日常のさまざまなことがぶっ飛びます!
私たちは船で島から島へ渡り、島内はママチャリや原チャリで周りました。現地の海系ツアーもたくさんあって、素敵なゲストハウスもありつつ、全く素朴な島暮らしもそのまま。今の時期は超快適な季節で、汗もかかず、湿度も高くなく、プラリと出かけられる海の楽園です!image

慶良間でホエールウォッチング

慶良間でホエールウオッチング!いやぁ、親子て飛びまくり、踊りまくりのザトウクジラで、興奮覚めやらず。もうすぐ北極海に長い旅路を帰ってゆきます。生命の営みは神秘です。日本が世界に誇る海。image

慶良間に来ました!

慶良間諸島に来ています。今日午前は天気悪く、これからクジラを見に行きます。クジラジャンプの撮影は難しく、興奮します!出てくれるかなぁ。image

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