https://www.kamizuru-guide.com
登山や写真撮影のガイド コンパスガイドクラブ https://www.tabiyama.com
美しい日本の風景-写真撮影ポイントガイド https://www.tabifoto.com
南アルプス&富士山周辺・中央沿線・奥秩父登山ガイド https://www.south-guide.com
マウンテンガイド協会 https://www.mountainguide.jimdo.com
FACEBOOK https://www.facebook.com/kamizuru.atsushi
500px https://500px.com/kamizuruatsushi/galleries
日本百名山 登山バッジ販売中 → http://www.kamizuru-guide.com/shop

筑波山で遊ぶ

カテゴリ:
筑波山に行きました。
まだまだ春の気配がようやくという時期でした。
この山、週末にもなると、登山者のみならず、ロープウェイやケーブルでたくさんの行楽客が集まる山。

「うへぇー、山頂にこんな人がいるんだーー」と思う人も多いけども、こんなに多くの志向の違いや世代の違いをひとまとめで請け負う?山ってすごいなーと思う。

数百キロも周りに誰ひとり居ない山もあり、こんな筑波山のような山もある。

山頂にはゆっくり回って1時間ほどの自然観察路もある。
そこにはほとんど人が居なかった。
今回登ったのも裏つくばといわれる誰も登らないコースで、誰一人会わなかった。

人のたくさん居る山もよし、人の気配もない誰も居ない山もよし。

こんなことして遊びました。

つくば山

筑波山

日曜日の草野球

042c0389.JPG日曜日、ぷらっとドライブ。
桜を見ていると横の野球場で草野球。
見学人はその家族や友達。
勝ち負けにそこまでこだわることなく?老いも若きものんびり野球をやっている。
いいなー外で体を動かすことは。。最近車ばかりでどうもいかんいかん。

その近くには巨大パチンコ屋。駐車場には車がたくさんとまっている。
こんなに天気がいいのだから、自然の中にいけばいいのに。。。。なんてね。

今日のお散歩、また桜

今日もぷらっとお散歩。たまたま行ったらここも桜の名所。
昨日は菜の花と桜だったけど、今日は川と桜、カヌーと桜というわけで。

さくら1

さくら2

きいろとピンクは春の色

カテゴリ:
40dd006b.jpgさくらを見に行きました。
ただでさえ、樹々の多いつくば。
筑波大学沿いの街路樹などは日本の道百選にも選べれているし。

今日たずねたのは「筑波農林研究団地」
これまたつくばらしい、無機質な研究所がずらーと並んだ道に、この桜と菜の花がずらーと並んでました。人も多くなく、気持ちのよい散歩道でした。

旅の途中

南米からEメールの便りが来た。
私が南米に居たのが約2年前。そのときに会った友人から。
南米ウシュアイアに到着!
アラスカから980日、28670kmの道のりの旅路。でもまだ途中でこれから南米大陸の東海岸を走り北上するという。

私たちが日本で温泉に入ったり、レストランで快適に食事をしたり映画を見たりしているときも彼は走っていた。布団に入ってぬくぬくしているときに彼はテントを張っていた。

なんともいえない不思議さですね。時間とは空間とは人生とはというようなことを考えてしまいます。

彼のブログはこちらで。

南米最南端はこんなところです。
ウシュアイア

海の見える花の山

カテゴリ:
a5c62416.JPG週末、友人たちとワゴンを借りて久しぶりに遠くの山に行った。
新潟県の低山、弥彦山と角田山。
なぜ、新潟まで低い山に登りに行くのかといわれそうだけど、この時期、この2つの山には日本各地から登山者があつまる。

この季節、雪が融け、ショウジョウバカマのような雪解け早々に咲く花々が日本各地で見られるようになるのだけど、今回の山では「オオミスミソウ」や「カタクリ」の群落が、この山では見ることができるのだ。
特にオオミスミソウがたくさん群生している山は日本でも少ない。

それを目当てに日本中からツアーも含めてやってくる。

地図を見ても解るとおり、この山は日本海に隣接していて、山頂からはもちろん、登山道からも海をながめる爽快さもある。

ワゴン車で気の知れた仲間とテントを張って、ルートを考えその場でその場で決めていく気楽さ。なかなかいいものである。

カテゴリ:
コンパスは地図と同様に、山のみならず海でもどこでも、指針をしめしていくれる太陽のような存在。この会社は旅や山を通じて人々がより幸せを感じることができ、喜んでもらうための「コンパス」のような、そういう会社になりたいと考えています。
さまざまな企業があり、経営があり、マネジメントがある。そしてお金儲けや人たちのコンプレックスを煽り立てるような企業。関わる人たち(従業員や取引先や顧客)をあくまでも駒や歯車で利用することしか考えない経営者も多い中、私たちのような企業が存在してもいいのではないか。利益はその過程の中で生まれるもので、本来、利益自体が目的となってはならない。利益を出せるかどうかというのはほんの少しの知恵であって、目的や理想が利益に左右されては元も子もない。そうなれば、やっている意味がない。そう考えています。どうぞ今後の「山と旅のコンサルタント コンパス」をよろしく!
事業案内などはこちらで。

4月いよいよ開業、オフィスコンパスです。

カテゴリ:
241629b1.jpg4月に入りました。
3月の準備期間を経て、4月より正式に開業となります。
山と旅のコンサルタント。
このブログで山の記録、日記そのほか楽しい役に立つ紙面になればと思います。

今日のつくばは風は強いものの、晴天。空の広さは首都圏とは思えないほどです。
ただ、砂埃がはげしい。洗濯物を外に干すことができないです。

氷の世界。

4c64dc82.JPG道東から帰った翌日、ついでに支笏湖に行った。
この湖は冬でも凍らず、簡単に行くことができる。
そこで祭りをやっていた。
氷濤まつり。

北海道ならではの雪と氷の祭りが続く。

青く、幻想的に輝く氷の世界。氷の壁。

このページのトップヘ

見出し画像
×