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カテゴリ:東北・関東

1泊2日八丈島の旅

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一泊二日の八丈島から羽田東京へ戻りました。品川ナンバーが走る八丈ですが、飛行機で一時間もかからずに、この別世界。羽田や東京の雑踏に戻ると、なんだか夢だったみたいな気がします。
こんな海外のような世界がこんなに近くに。びっくりですよねー!!スクリーンショット 2018-11-28 17.50.08

雪の谷川岳「美しい日本の風景」

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著名な山で、ロープウエイを使って、雪の景色を楽しめる山がいくつかある。その中でも谷川岳は豪雪で格別な場所。天候がよければ、スノーハイキング。そして少し経験を積めば、山頂に立つこともできる。雪の山々の景色はモノクロの写真が似合います。スクリーンショット 2018-11-20 17.07.12

雲竜渓谷「美しい日本の風景」

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2019年の冬に再訪したい場所。日光の雲竜渓谷。
はじめて訪ねたときは氷も薄く溶けかかっていて、冴えない感じ。それでも渓谷の幽玄さや規模の大きさはわかった。
樹氷と同じで氷の渓谷も成長するものだ。今年の冬はここをまた訪ねたい。スクリーンショット 2018-11-18 20.28.42

地球探険隊 登山部 雪の筑波山

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地球探険隊 登山部での筑波山登山でした。雪も予想通り多くて楽しい雪の山。山頂ではおいしい「つくばうどん」をご馳走になり、日が暮れるまで楽しく歩きました。
なんどもなんども登っている筑波山ですが、やはり魅力の多い山で、関東平野の展望のみならず、歴史深く、神の山でもある。そして、だからこそ残されている原生林や森も見事です。
今回のメンバーはみなさん感性豊かで光や影、雪の様子などに感動して、こちらもとても嬉しくなりました!また面白い企画作って行きましょう!!IMG_5548
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下北半島 寒立馬《美しい日本の風景》

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冬の東北は魅力いっぱいです。青森からさらに北西、下北半島。冬に訪ねるにはなかなかハードですが、そのさらに東の先端に尻屋崎があります。
そこには放し飼いされた"寒立馬"がいます。寒風の中、立ち尽くしている姿はなんともたくましく、美しい。27067889_1266423570123819_2365837504173670769_n

https://www.facebook.com/tabiyamaphoto/

登山イベント2/3開催 筑波山

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寒いですが、寒いからこそ見られる景色もありますし、冬も楽しもうという日々です。来週土曜日(2月3日)は筑波山で初心者の登山講習などもやりながらの登山イベントをやります。ちょっと雪も期待したりしています。お時間ある方はぜひ。実施決定です。イベントページもあります↓
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「地球探険隊 登山部」 日本百名山 筑波山 2月3日(土) 
第1回 登山基礎講座 登山装備と歩き方・休み方
関東平野にそびえる筑波山にてじっくり時間をかけて登山の基本を学びます。装備について。そして登り方、下り方、休み方などじっくり学習しましょう。
下山後は つくばエクスプレス「柏の葉キャンパス」駅にて途中下車、駅直結の登山用品店に立ち寄りさまざまな登山装備について詳しくご案内します。隊長を囲んで登山部飲み会!!
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□集合場所/時間 つくばエクスプレス つくば駅改札 9:10集合(秋葉原駅8:05発)
□解散場所/時間  つくばエクスプレス つくば駅16時頃
(解散後、柏の葉にて登山用品店にて装備についての講習と隊長との飲み会!)
□スケジュール つくばセンター(9:30)=シャトルバス=筑波山神社…御幸ヶ原コース…男体山…女体山(877m)…つつじヶ丘=つくばセンター(16:00頃)
□同行ガイド
地球探険隊隊長 中村伸一 https://expl.co.jp/
登山部担当ガイド 上鶴篤史 www.kamizuru-guide.com
□参加費6000円
(集合場所までの交通費、つくば駅から登山口までのバス片道720円、帰りは820円。は別途必要です)
□定員15名(定員オーバーの場合はキャンセル待ちとなります)
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地球探険隊 登山部について
旅が好きで自然や山好きな仲間たち。地球探険隊の中村隊長と隊員たち、そのお友達などが参加可能。
登山ガイドの資格をもったガイドが同行して、毎回、テーマを設けて登山スキルを身につけて行こうというグループ。山でテントを張って縦走したり、アルプスの峰々を安心して歩いてみたい方。アウトドアや登山のスキルを身につけて、いつかはキリマンジャロ、そしてエベレスト!!
地球探険隊隊長 中村伸一 /登山部担当ガイド 上鶴篤史
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◎装備必需品↓
「ニット帽」(耳も隠せる、フリースやウールなど)
「手袋」(フリースやウールなど保温性の高い物)
「上下の下着」(ヒートテックなどでもOKなので、ズボンやシャツの下に)
「中間着」(フリースやウールのセーターなど暖かく速乾性もあるもの)
「アウター」(ダウンでもいいけども、ダウンは濡れるとOUTなので、化繊などのジャンバー。ゴアテックスなどの雨具と併用でもOK。
「登山靴」(くるぶしまで保護しているトレッキングシューズ。本当は革製や冬山用がベスト)
◎あれば持参ください↓
「ゲーター・スパッツ」(雪があれば、靴に雪が入らないで済む)
「軽アイゼン」(あれば安心だけどもとりあえず無くても大丈夫。0
「ポール・ストック」(あれば歩きやすいで安心)
「テルモス」(暖かい飲み物を!)_IGP9531

十和田湖の白鳥《美しい日本の風景》

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冬の八甲田山に行ったら、ぜひ日程に余裕をもって雪の奥入瀬渓谷、ブナ林の蔦沼、漆黒の十和田湖まで足を伸ばしたい!十和田湖では湖面が凍りつき、風や波で割れた氷。そして白鳥が見られました。美しく珍しい冬の光景でした。https://www.facebook.com/tabiyamaphoto/
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蔵王の樹氷《美しい日本の風景》

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八甲田山にならび、より樹氷で有名な蔵王。八甲田山、蔵王、森吉山、吾妻連峰。手軽にロープウエイで樹氷をみられる山々。
写真は蔵王のロープウエイ。ここの樹氷はライトアップも有名で夜間もロープウエイを運行してくれているのがありがたい。日本が誇る自然景観ですね。https://www.facebook.com/tabiyamaphoto/
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