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カテゴリ:9耽越・アルプス

雪の蓼科山

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今日は蓼科山でした。八ヶ岳はもちろん北アルプスも白馬連峰まで綺麗に見られました。やっぱりこの山の山頂部は異様な面白い景色です。登りも下りも雪があると速くて爽快に歩けました。ただ踏み跡をシリセードで潰して行くのはやめてほしいわ!29594711_1697841093631008_681956990224747132_n
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THE山岳写真

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THE山岳写真という感じの写真です!
写真をとるというのは撮る前のイメージで楽しんで(光のあたり具合とか雪の具合、角度や見える山々にどう光が当たるかなどなど)
実際、現場でイメージとのギャップの違いも楽しんで
撮った後もいま自分がやっているように、ちょこちょこ写真を見直して現像したりして楽しめる。やらな損、損!29472839_1693744874040630_3541199734905266982_n

赤城山、谷川岳、上州武尊山

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3日間、赤城山、谷川岳、上州武尊山を歩いていました。百名山めぐりのようですが、厳しくも美しい峰々。しばらく写真を整理しながら余韻を楽しみます。あのシンプルで純白の世界と比べて、人間社会は。。なんて思ってしまうなあ!IMGP2925

雪の上州武尊山

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近年、雪山登山として急速に人気のあがっている上州武尊山。夏は何度も歩いていますが、冬ははじめて。川場スキー場からあがり、この稜線をたどり山頂へ。
とんがった、かっこいい山が剣が峰。左の奥から剣が峰を越えてきます。この稜線は長く険しいように思えるけども1時間から2時間で山頂にたどり着けます。(天気がよくて、トレースがしっかりついていたから)悪天や新雪の後はなかなか大変に思います。IMGP3025

ロープウエイで雪の稜線

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週末の金土日、新穂高ロープウエイに乗り、西穂高方面へ向かいました。新穂高ロープウエイはすべて満員。9割がたが台湾の団体の人々でした。
台湾ではこのような雪景色や雪の壁、ヒマラヤのような景色はみられないので、北海道と並んで人気があるようです!日本の観光産業にとっては、ありがたいことです。
ここ新穂高ロープウエイから美しい雪の森を1時間半ほど歩くと稜線に立つ西穂山荘に到着します。数少ない通年営業している山小屋で、冬のアルプスの峰々を比較的楽に楽しめる数少ない場所です。雪山の入門的にも厳しい条件を経験するにも、山小屋やロープウエイの存在は何よりも安心です!
登山をはじめて、残雪や雪のある山を経験した人はぜひ、この西穂の稜線へ!! IMGP2102

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