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カテゴリ:KAMIZURU BOOKS

科学のアルバム

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科学のアルバム!かなり古い本ですが、全部揃えたいなぁ。とりあえず、身近な三冊を入手。
アマゾンでの古本販売は本当にありがたい。昔は興味ある本を知ったとしても手に入れることは困難だったよなぁ。まったく、本がどんどん増えていくぅ。IMG_5313
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尾瀬ー山小屋三代の記

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今回も尾瀬沼湖畔の長蔵小屋に泊まりました。今回の旅中にやっと読まねばならぬと思っていた「尾瀬-山小屋三代の記」を読めました。
山小屋を作り運営するとてつもない苦難。代々生業を引き継ぐ苦悩。凄まじい人生。僕らはそのおかげで山の中で快適に泊まることができるのだなぁ。何度泊まってもしみじみ感動して、居心地のよい長蔵小屋です。74607629_2570416349706807_5519255604989788160_n
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アフリカへ

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明日から北海道。そして北海道の後は久しぶりのアフリカ大陸へ!いやぁ、ゴリラに会えるのは楽しみ。
星野道夫のアフリカ旅日記は星野道夫がジェーンクドールとともにアフリカに滞在する10日間の記録。日本とアラスカの彼がアフリカを旅する旅の日記は、アラスカの本とは違う感覚と思索で、また星野道夫の魅力で溢れてる!彼の最期の文章ともあれば、より一層、感慨深い。
ゴリラや霊長類のこと、アフリカのことは知らないことだらけだけど、旅の前にたくさん調べ、知らないことを知り、実際に見ることができるのは、ほんとに幸せ。さらに人に伝える事ができるのは有り難いことだなぁ!スクリーンショット 2019-10-22 17.47.39

岡本太郎の本棚

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太陽の塔に行って、改めて岡本太郎の本を引っ張りだして、読んでみようと思った。建築や壁画や彫刻みたいな作品が岡本太郎の代名詞だけど、岡本太郎の魂のこもった東北や沖縄、日本各地の写真や紀行文はすさまじい。全身全霊で生き続け、熱く考え続けた人なんだとわかる。
昨日、2回目のボヘミアンラプソディーを見に行ったけども、フレディマーキュリーとも被って、男の凄まじい生き様を見せつけられたぁ!スクリーンショット 2018-12-06 23.57.29

『すごいトシヨリBOOK』

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旅行や山の紀行作家で、ドイツ文学者の池内紀さん。だから、面白い!赤瀬川原平さんの老人力と通じるものがあります。
私たちガイドは常に、元気で山に登る老人、お金に余裕があり悠々自的な方々と接していて、勘違いしてしまう。が、大半の方はそうではないし、どんな人でも、ゴールはおんなじ!トシヨリのように生きよう!46794324_2030493783699069_1040873135068413952_n
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韮崎アメリカヤへ

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今日は韮崎。話題のアメリカヤビルへ!古いビルをリノベーションして、ステキな店舗が入り、人や文化が集まる場所に。mountain bookcace さんの「山と自然」の本棚は山好き自然好き本好きには堪らないお店です。30日までやってます。何度も手にしながら買ってなかった「街と山のあいだ(若菜晃子)」さんの本を買いました!清く正しい、手に持つのが嬉しい本です。
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京都 個性派書店巡り

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日本全国どこに行っても立ち寄るのは本屋さんとアウトドアショップ。これだけ。
京都には個性派本屋がたくさんあり、回りきれません。とりあえずは代表する恵文社と誠光社!ほんと世の中しらないことばかり。と、思ってしまった。
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東京へ書店巡り

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今日は東京、ガイドの会合、春の総会でした。いつも日比谷公園の図書館で行われる。昨年は桜満開だったけども、今年はチューリップが咲いて緑豊かな雰囲気。公園は巨木が立ち並び、自然豊かで東京に住むなら、公園の中に住みたいなと。木の上にこっそり、家を作りたい(笑)
東京は新宿がいつも起点となるのだけど、日比谷なので、午前時間あるときに有楽町のmujibooksと銀座SIXの蔦屋へ。銀座の蔦屋は写真関係が豊富でたくさんの知らない写真集がたくさん。いい刺激になる。mujibooksはシンプルで上品なヴィレッジヴァンガードという感じか。
とにかく本がある空間が好きでならない。まぁ、もはや一番好きなのは自分の本棚だな。
東京は好きだけど、本当に最近は東京に数時間いると、とても辛く、体だるく、頭痛くなるようになってしまって。。。30443604_1715382288543555_1863390669776231361_n
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【kamizurubooks】きたぐにの動物たち

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先日、本多勝一の本を眺め見ていて、持っていなかった本を追加購入。いやぁ面白く、興味深いというのと、本物のジャーナリストの徹底さやすごさを感じる。これだけの北海道の動物、また北海道に行くのか楽しみ!27971996_1662688460479605_5683690738342256954_n

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